Profile
*Maco (波多 誠子)
札幌生まれ・在住 / 2000年 未来路micro工房 主宰
独自の世界観を提唱し続けているネイチャーライティングアートアーティスト。
自然素材で創作した幽玄な灯りでコンサートステージ、ライヴ会場、パーティー,ウェディング、野外イベントなど様々な空間を演出している。
店舗空間、新潟震災地へホオズキ苗贈呈、戦後60年企画展、奈良平城遷都1300年祭プレ空間プロデュース、世界遺産元興寺
奉納灯、音楽とインスタレーション・ツアー、個展、ワークショップ、等開催。 作品は海外へも好評 日本各地でその活動の幅を広げている。
http://www.microkoubou.jp
鬼灯(ほうづき)・和紙・卵の殻などの自然素材で創作した灯りによって
環境フォーラム・結婚式・コンサート・奈良平城遷都1300年祭プレ・RSR・各種イベントなど様々な空間を演出する傍ら
老人施設,戦後60年企画展,新潟震災地ほうずき苗贈呈,世界遺産元興寺にて奉納灯などを行う。
また、現代アート作家として高野山や日本各地で個展ツアーを開催し、作品は海外へも好評である。
インスタレーション、ワークショップ開催 T.V(nhk)・新聞・ラヂオ・雑誌など、
メディアにも出演している。
子供の頃から自然と親しんだ生活を過ごしてきた私は
成長とともに海の世界へ惹き込まれていった。
海の中に地上とおなじ世界があると知った時のことは
今でもはっきりと記憶している。
海からあがった私は音楽の世界へ、そして山の世界へ惹かれていった。
音は浄化と喜びと祈りを、自然は智恵を与えてくれる。
自然と音楽、そこから私の灯りは生まれた。
Exhibition
- 2002年 9月
- 個展
- 「光と自然展」
〜ありがとうから…始めたい〜
ギャラリーチニタ (望来)
- 2002年11月
- 個展
- 「光と自然展Vol.2」
〜ありがとうから…始めたい〜
さいとうギャラリー (札幌)
- 2005年11月
- グループ展
- 「華やかな作家たち」
- 4プラホール (札幌)
- 2005年11月
- 個展
- 「tuktuk」
〜tuktukはアイヌ語で草木が伸びるという意味〜
秘密公開結社 あじと (札幌)
- 2005年12月
- 企画展
- 「理由無き虐殺の跡」
〜戦後60年の日本、61年前のフランスオラドゥール村〜
秘密公開結社 あじと (札幌)
- 2006年6月
- グループ展
- 「華やかな作家たちvol.2」
- 4プラホール (札幌)
- 2006年10月
- グループ展
- 「秋 であい展」
- カントリーバーン (長沼)
- 2007年4月
- 二人展
- 『森の春』展
- 玄米ご飯・カフェ『じょじょ』(札幌)
- 2007年5月
- グループ展
- House展『華やかな作家たち』
- 4プラホール (札幌)
- 2008年12月
- 個展
- 『JAPANISM-NEO 08'』
http://fotologue.jp/rollhead - 茶廊法邑ギャラリー 法邑
芸術文化振興会 (札幌)
- 2009年10月
- 個展
- *MACO HATA Exhibition '09『共鳴空間』
- espace de resonnance - space resonance - - ポエティカ (長沼)
- 2010年3月
- 個展
- *MACO HATA Exhibition '10『共鳴空間 vol.2』
- espace de resonnance - space resonance - - ポエティカ (長沼)
- 2011年3月
- 個展
- *MACO HATA Exhibition '11
- hikari + mizu - まほろばのあかり - 自然食まほろば本店 (札幌)
- 2011年6月
- 個展
- *MACO HATA Exhibition '11『共鳴空間 vol.3』
- espace de resonnance - space resonance - - ポエティカ (長沼)
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山の手通り沿いロッテリアを札幌方面からは右折、小樽方面からは左折で50m